予定していた帯広遠征は中止とします(泣)2019年7月1日

残念なお知らせがあります…

予定していた帯広遠征は中止とします。

帯広駅前の商業施設を会場にする予定でした。

6/12

その会場に電話をすると、担当の営業の方につないでもらいました。占いイベントを帯広で行いたい旨を伝え、施設の使用について聞きました。その施設を利用するには会員登録をする必要があるとのこと。

「会員登録?」

「審査までに10日ほどかかります」

「えっ!10日も!」

「審査完了の連絡がきましたら、また私に電話を頂けませんか?具体的な打ち合わせをさせてもらいますので」

10日間という長さに驚きはしたものの、それがルールであるならばと連絡が来るのを待っていました。

10日後…

待てど暮らせど連絡来ず。その担当営業の方の携帯へ電話をしました。しかし、この方は審査の部署とは関係ないのでしょう。「10営業日ってことかも知れませんね」とのことで、もう数日待ってみることにしました。

そして、10営業日が過ぎ、今回は本部の方へ直接電話をしてみました。担当営業の方は部署違いということもあり審査の話はよくわかっていないみたいでしたからね。

「6/12に審査依頼をしましたカバラットと申します。審査ってどうなっているのでしょうか?」

「審査?えっ?既に登録済みになっていますけど?」

「そうなんですか?連絡が来ていませんでしたが…」

「きっと、システムエラーでメールが行かなかったのでしょう」

システムエラーってさ…

200ぐらい言いたいことを飲み込んで了解しました。とにかく、登録が済んだわけですからね。すぐさま、担当の営業の方に電話をしました。

「留守番電話サービスにメッセージを…」

出ないし…

翌日も電話をしたんですけどね。出ないし…

私はこのような流れをとても重視する人種です。もはや、無理矢理に話を進め、帯広で占いイベントを決行する理由すら見当たりません。

スムーズにいかない場合は即撤退!これが私の判断です。なので、帯広行きは中止にします。きっと、誰が悪い訳でもないんでしょう。それぞれの不都合がたまたま重なっただけ。

私は自分が守られていると思っています。私のご先祖様だったり、何らかの縁を持った方だったりからね。なので、その経験が私にとって必要なことであれば、それは必ず体験させるように仕組まれるはずだと思っています。逆に、不必要なことであれば、それは必ず阻止させるように仕組まれるはずだと。

「すんなり話が進むかどうか」

これが私の判断基準になっているということです。野生の勘であったり、何となく感じる直感であったり、その類は重要視します。その中に天意みたいなものも含まれているってことです。

そもそも、私にとって10日間の審査期間というのが全く噛み合っていません。10日もあれば全ての商談が終了している人種ですから。そんなスピード感の違いでは組んで仕事をやってはいけません。私はせっかちな人種ですからね(笑)

試しにと、帯広のホテルを検索してみました。1泊2万円とかしか残ってないし…まっ、これは仕方ないわな。ハイシーズンは高くなるからね。

帯広の豚丼は、しばしお預けとなりました(泣)門馬先生、申し訳ございませんでした。

今日はチカホに電話をしました。運よく2020年1月19日(日)の予約ができました。なんだかんだと毎月1回はチカホの予約を取れています。ラッキーな感じ?にしても、すでに2020年の予約をしているんですからね。あっという間に来年を迎えることでしょう。

2020年東京オリンピック。モタモタしていると時代に取り残されてしまいそうですね。

募集中のイベント

※いずれも1日単位の参加OK!

西岡霊廟

8/11(日)受付終了

8/12(月)残り1名

8/13(火)残り2名

8/14(水)残り1名

8/15(木)受付終了

8/16(金)残り2名

8/17(土)受付終了

8/18(日)受付終了

新さっぽろフリーマーケット

8/12(月)残り1名

8/13(火)残り3名

8/14(水)残り3名

8/15(木)残り1名

8/16(金)なし

8/17(土)残り2名

8/18(日)残り2名

チカホ(占載一遇)

8/16(金)残り9ブース