手相講習会のお試しコースが実施されました!2019年6月12日

募金しました!

かなりカバラットおみくじの売上金が貯まってきましたので。今回はワンちゃん関係の3団体へ各2000円ずつ。

・北海道盲導犬協会

・日本セラピードッグ協会

・日本補助犬情報センター

日本介助犬協会って所に寄付しようと思っていたんです。

でも、カード決済しか出来なくって…

ほとんどの団体がゆうちょ銀行での振込OKなんですけどね。

残念ながら諦めました。

にしても、少し「?」って思うことが…

・日本介助犬協会

・日本介助犬福祉協会

なんか似たような名前の団体がふたつあるんです。

そして、日本介助犬福祉協会の「ネット募金」コーナーで事件が起きました!

「このサイトは安全ではありません」とのメッセージ!

えっ?なに?なに?なに?

寄付のページ作ってそっからお金騙し取るって手口?

いわゆるフィッシング詐欺ってやつ?

怖いわ…

ちゃんとした団体が存在しているが誰かが似たようなサイトを作って詐欺行為を行っているのか?

はたまた、そもそもそんな団体すらないのか?

実のところ、まったくわかっていません(泣)

団体規模の大小に関わらず、正しい場所に寄付しないといけませんね。

手相講習会のお試しコースが開催されました。

担当講師はNAMI先生。

生徒さんよりもNAMI先生の方が緊張されていた様子でした(笑)

講師と占い師。

全く別物のスキルが必要になります。

今回の受講者さんはめでたく手相講習会のベーシックコースを受講することとなりました!

宜しくお願い致します。

これでタロット講習生の他、マヤ暦講習生、手相講習生が誕生したことになります。

ちなみにタロット講習は私が担当講師となっております。

今日、アドバンスコースが終わった生徒さんがいます。

6/23(日)は3名、6/26(水)は1名の卒業テストが開催されます。

まっ、だいたい1ヶ月ぐらいで講義を修了し、その1ヶ月後に卒業テストを行う感じです。

勿論、全然早い人もいますからね。

なので、早い人で受講開始から1か月後にはプロデビューしているって感じです。

1か月後にプロデビュー

5万円でプロデビュー

普通、ありえんでしょう(笑)

これは私が「せっかち」だからではありません。

誰しもやればできるのにやらないだけの話なんです。

「何かあったらどうしよう?」

「ちゃんとした鑑定が出来ないかもしれない」

そもそも、こんな風に思ってしまうんです。

確かに、占いを学んだからと言っていきなりプロデビューすることはまずないでしょう。

どこで、どんな風にプロとして活動すれば良いのか?がわからないからです。

いきなりチカホで鑑定するなんてことは個人で活動される新米占い師にはあり得ない話ですからね。

前回のはしご占いで2名のタロット講習生がプロデビューしました。

彼女たちはとても頑張りました。

しかし、実際に私が代わって鑑定をしたお客様もいたのです。これは講習生が対応するには難易度が高すぎた案件だったからです。

そうしたバックアップやサポートも行っている。

プロデビューするには最高の条件が整っていると言えるでしょう。

「今日しない勉強は明日もしない」

私はそう考えております。

だから一気に話を進めていく。

●講習会のお試しコースを任意で受ける(3000円)

●講習会のベーシックコースを受ける(2万円)

●講習会のアドバンスコースを受ける(3万円)

●アドバンスコース終了

●卒業テストの日時を決める(1か月後目安)

●カバラットのブースを無料使用できる(卒業テストまで)

●自習をしたり、来たお客様に無料鑑定をさせてもらったりができる

●卒業テストに合格(不合格の場合、再テスト可能)

●チカホデビュー

こんな流れです。

で、チカホデビューはあくまでも任意です。希望者のみですからね。

どうしても絶対に行かねばならないってことはありませんので。

そして、そのチカホデビューが終了した後でも活動はまったくもってして自由です。

バリバリプロとしてやっていく!でも良いですし、趣味の範囲でやっていく!でも良いですから。

プロデビューしたからには立派な「先生」ですからね。もはや私と対等の立場にあるってことです。

何かを変えたい。

何にも変わらない。

そりゃ、そうですよね。何もしていなんだから。

勇気を持って第一歩を踏み出すことで何かが変わる。

講習会に興味のある方はお気軽にお問合せ下さいね。

余談ですが、先日、啓心先生に教えてもらった「手相検定」の問題集を本屋さんで発見!

早速、立ち読みしてみました(笑)

線の名称、丘の名称

「俺、絶対に無理だわ、これ」

本を読んでそう確信しました。

きっと、超合理的な人間なんですよね。とにかく無駄を嫌う。

実際の鑑定には関係ないことを覚えようとは全く思わないんですよね。

つまり、名称を覚えることは「ムダ」と判断してしまうんですよね。

「ここにある線は〇〇線と言って、この線は〇〇〇だって言われているんですよ」

名称を覚えることにより、こんな風な言い方も可能にはなるんですけどね。

必要と言えば必要なんです。

しかも、検定となると当然ながらこのような問題が出題されますからね。

でも、私には無理。

そもそも、私が求めるのは「実戦的な知識」であって「学術的な知識」ではないんです。

だから、私は占いを独学で学びました。いえ、独学以外では学べないっていうのが本当の所です(笑)

だから、私のタロット講習会は超実践的な講義となっています。

先日、ヨサコイが行われていました。

踊り子さんたちを眺めながら私は思っていました。

「俺、絶対に無理だわ、これ」

暑い中を踊りながら歩く。

死んでしまいますね(笑)

今日は夜に一気にお客様がご来店。

18:00~21:30

常に誰かしらお客様がいたのでは?

同時にタロット講習会も行っていましたからね。

とても慌ただしかったです。

そんな中でも「〇〇に聞きまして…」のパターンが異常に増えて来ています。

「会社の人に聞きまして…」

「友達に聞きまして…」

「知り合いに聞きまして…」

チカホからこっちに流れて来ている感じがしています。

「知り合いから算命学がお勧めって聞いたんですけど、今日はいないんでしょうか?」

会社の人がチカホで坂田先生の鑑定を受けたようです。

その話を聞き、カバラットへとやって来たと。

結局、私の鑑定を30分ほど受けて帰られました。

「7月16日に算命学がチカホに来ますからね!是非、来てくださいね」

「はい、行きます!」

こうなると「占いの館カバラット」の横断幕やバナーをどでかく表示しても良いのかも知れませんね。

これだけチカホから大通のお店に流れてくるとなると無視できなくなりますから。

夜の部に人が入り始めると、狙い通りの展開となります。

22:00までやっている意味が出てきますからね。

昼と夜では客層が異なります。

色んな人種が集まる店。

そうなると良いですね。