2019年3月17日

「さしすせそ」と「たちつてと」

が言えないみたいです(泣)

下の前歯が一本ないだけなんですけどね。

空気が漏れるみたい…

抜けた部分にストローがぴったりはまるんです(笑)

このかなり間抜け話に「だから?」って話ですけどね。

まるで小学生のように、この歯抜け生活を楽しんでおります。

「一日中」

「いちにちじゅう」が言えない…

「いきしちにひみいりい」

いわゆる「い行」も言えないようです。

い行が満載の「いちにちじゅう」は難問だと言えるでしょう(笑)

たった一本の歯がないだけで…

40年以上の連れ添った歯。

失ってみて初めて気づくその存在の大きさ。

いるのが当たり前だと思っていた。

そんな昔の自分を愚かしく思う。

でも、もうあなたは帰ってこない…

なんか歌の歌詞にできそうじゃない?(笑)

そして、見た目も悪いです。

やっぱり隠し切れないですからね。

全てを見透かされていた。

それに気づいていないのは私だけ。

あなたはいつでも見て見ぬふり。

そんなあなたの優しさにすら気付いていなかった。

おっ!これも歌詞にできそうじゃない?(笑)

こうなると抜けた歯で一曲作れそうですね(笑)

って、バカなことを言っていないで仕事をしましょうね(笑)

また金髪にしました

やっぱり私は山賊なんです。

今日、それを実感しました。

血が騒ぐんですよね。

おとなしくは生きられない。

黒髪に戻し、陽の当たる道を歩こうとしたんですけどね。

そんなの無理ってことでした(笑)

黒髪七三分けのライオン

ちゃんちゃらおかしいです。

相手に勝つには2パターンあります。

●自分の力を増やす

●相手の力を減らす

皆さんはどちらを選びますかね。

世間的には試合に負けたのは自分の実力不足だからもっと練習しなくては!と考えるはずです。

しかし、世の中には相手の力を下げることにより勝とうとする人もいます。

こっちは、卑怯、陰湿、陰険などマイナスなイメージが付きまといます。

「この戦いは綺麗事ではない。絶対に勝たなければならないんだ!」

となれば、そんなマイナスなイメージなど関係ありません。

勝てば官軍負ければ賊軍となりますから。

でもね…

そもそもの力の差が1対100000000000000000

ぐらいだったらどうでしょうかね?

1しか持っていない人が、いくら相手の力を下げた所で何か起こりますかね?

「圧倒的な力の差」

アリがゾウに戦いを挑むことはないってことです。

つまり、私自身が大きな人間になりさえすれば何も問題はないってことですね。

山賊はどんなに着飾っても山賊。

やっぱり、私は金髪で行きますね(笑)