2019年12月16日

こんなものを作ってみました

星座ランキングの表なんですけど、今後これをHPに貼っていこうと思っています。ちなみに表の中にある数字はダミーデータですので適当です(笑)自分で言うのも変ですけど、これって結構な出来栄えだと思うんですよね。やはり、こっち側の分野に進むべきでしかたね?(笑)

で、西洋占星術の本を4冊ほど買ってきました。表を作ったは良いものの、肝心のランキング順位の作成の仕方がわかりません(泣)ってか、西洋占星術のこと全くわからんのに、星座ランキングの表を作っているんですからね。私らしいと言えば私らしいです(笑)本4冊から勉強スタートです。しばらく西洋占星術にハマっていると思われます。

で、これで最後にしようかなと思っているんですよね。結局、何でも自分でやろうとするには限界があるってことですね。能力があるのであれば、それも良いかも知れませんが、今後、私自身が色んな占法を学び、それらを次々とマスターしていったとしても、それでは時間が勿体ないんです。

「わかっている人に依頼する」

経営者として、これが正しい判断だと思います。必要とあらば、その人を雇ってしまえば良い訳ですからね。しかし、貧乏な弱小カバラットでは人を雇う余裕などありません。現状では私がマスターしていくことが現実的だと言えるでしょう。しかし、それも卒業しないといけないと思っています。手相・タロット・西洋占星術。私が講師をするのはこの3つ。今後、これ以外の講義は他の先生たちにお願いしようと思っています。

少なくとも私にはカバラ数秘術という最終兵器があります。これらの武器は私の頭の中にあります。迫害を受け、様々な資産や富や名誉を失ってきたユダヤ人。彼らは教育こそが最高の資産であり、決して誰にも奪えないものとして考えています。私の頭の中にある占いの知識。これは誰にも奪うことが出来ません。私が生きている限り、例え、どん底に落ちたとしても必ず這い上がってきます。

来年、私は大勝負をします。カバラットが全国区になり、サラリーマンの年収が私の月収になることでしょう(笑)そして、それをさらに次の事業へと全額投資。そんな夢物語を現実のものにしてみせる。ってね、夢を語る前に今すぐ西洋占星術覚えないといけないんですけどね(笑)それを成し遂げるには西洋占星術の知識が絶対に必要だからです。しかし、それもそんなに大変なことではありません。実は私のオリジナルカバラ数秘術は西洋占星術の要素が組み込まれているんです。なので、今から「いて座の性格は…」なんてことを覚える必要がありません。既に全部、頭の中に入っていますから(笑)

西洋占星術。なんかワクワクしてきました。このワクワクが発動条件なんですけどね。写輪眼モードに突入です\(^o^)/

今日の手相

反抗線
気が強く、人からの束縛や干渉を嫌う。正義感が強く自己主張が旺盛なため反抗的な態度を取ってしまう。

今日のタロット

愚者

自由・冒険・開始・変化・挑戦

若者の旅立ちのカードです。天気も良く、さぁ出発!上を見ている若者。それは彼が上昇志向であるということを表現しています。しかし、上ばかりを見ているため、足元の危険に気が付いていません。その危険を必死になって警告してくれているワンちゃん。これは、「あなたの周囲には親身になってあなたを心配してくれている人が存在していますよ」ということを表現しています。若さゆえの無知。若さゆえの世間知らず。しかし、彼が手にしている白いユリと白いワンちゃんが彼の純粋さを表現しています。旅には似つかわしくない軽装。バックの中に入っているのは彼の可能性のみ。ど派手な衣装の模様にはアサガオ。アサガオは朝に咲いて夜にしぼむということから朝、つまり青年期を象徴しています。頭には赤い鳥の羽。自由と情熱を示しています。彼を愚か者として考えるのか、それとも自由なチャレンジャーとして考えるのかはカードの向きによって変わります。正位置では崖の前で立ち止まることができ、逆位置では崖下に真っ逆さま。愛すべき愚かもの。私は大好きなカードです。