2019年1月28日

大通に行って来ました!

物件をひとつ見せてもらいました。

私は、部屋に入った時に感じる「第一感」をとても大事にしています。

「さぁ、どうぞ」

不動産屋さんの方が鍵を開けてくれました。

緊張の第一歩!

第一感は…

「狭っ!」

でした(笑)

9坪の物件です。そもそも、そんなに広くはありません。しかし、自分が想像していた広さよりは狭かったってだけです。

雰囲気、良い感じ…

邪悪なもの?(笑)は感じませんでした。

窓がある…

綺麗な部屋…

ここにテーブルを並べて、ここに棚を並べて…

中身は問題なさそう。

窓辺に立ってみた所、なんと、向かいのビルの方がたくさん、こっちを見ているじゃありませんかっ!

喫煙室

ちょうど目線が同じなんですよね。

と言うことは、窓に「占」のカッティングシールを貼れば、みんな気付くはず。

目隠しにもなりますからね。

「ビルの閉館時間の都合で23:00までに全員が出て下さい」

なんと!23:00とな!

23:00まで営業しようと思っていたのに…

ネットでは24時間使用可能!って書いてあったんですけどね。

しかし、今は全テナントが23:00までに退出しているようなんです。

それを私だけ例外ってわけにはいきませんよね。

営業時間は10:00~23:00で

早番10:00~16:00

遅番17:00~23:00

と考えておりました。

しかし、遅番を30分早くして、16:30~22:30(最終入店22:00)とすれば解決できそうです。

流れが良い感じ

決めた!ここにする。

3年契約…

少なくとも3年は大通にいることになりそうです。

って、私のことですからね。

またどっかに行っているかもしれませんけどね(笑)

今日は西村先生に来て頂きました!

急遽、お客様がお仕事で来れなくなったとの連絡。

折角なので私も鑑定してもらうことにしました。

私の今世での課題は?

西村先生の口から物凄い言葉が発せられました。

「続けること」

が~ん!

一番ダメなやつじゃん!

コツコツ、地道に継続を…

まさに拷問!

「それだけは!それだけはご勘弁を…」ってやつです。

だからこそ、その課題が与えられているんでしょうけどね。

そりゃ、私だってわかっていますよ。

継続は力なりってことはね。

でも、すぐに飽きてしまうんです。

これは、昨日今日始まったことではありませんから。

しかし、私自身、続けていることもあるんですよ。

このブログがそうです。

毎日、毎日、くだらん?ブログをせっせと書いている訳です(笑)

これはどうして続けられるの?

それは単純です。

「書くことが好きだから」に他なりません。

さすがの私でも好きなことは継続できる。

私は占いが好きです。

占いをしている自分が好きです。

だから、私は一生占い師であり続けようと思っています。

そして、もう一つ、一番重要なこと。

私は一生二人の息子たちの父親であり続けます。

それぐらいかな?自分で続けようと思っていることって。

あとのことは、そんなに重要じゃないんですよね。

カバラットでさえ、そんなに重要ではありませんから。

私が占い師であり続ければ、それで良い訳でカバラットの名前を存続させることに大きな意味はありません。

続ける…

私は一生、走り続けていることでしょうね。

チカホから電話がありました。

「SHIZUKA先生」と「流羽先生」が2/15~17日のはしご占いに出られないとのこと。

が~ん!

まじっすか!

チカホの「憩いの空間」というブースは特別ルールが存在するんです。

勝手に「お一人様1回ルール」と名付けているんですけどね(笑)

同じ人が何度も使用できないように制限をかける目的のようです。

1/21日、SHIZUKA先生と流羽先生は他のチカホイベントに出たようです。

そこがよりによって「憩いの空間」だったそうな。

チカホの人と電話をして教えてもらったんですが、そもそも私も間違って解釈していたんです。

私は1/21が過ぎれば、それ以降のイベントには出れると思っていたんです。

しかし、ルールでは「1/21以降に申請されたイベント」となっているそうな。

って、今回のはしご占いって、去年の8月に申請出してるし…

私は「イベントの実施日」と思っていたのが、実際は「イベントの申請日」が基準になっていたようです。

しかし、ルールはルールです。

偽名を使って参加してもらうという選択肢はありません。

なので、SHIZUKA先生と流羽先生には出てもらえないということになりました(泣)

これは開催日前に判明したことだったので、まだ致命傷にはなっておりません。

しかし、当日に占い師さんが来れなくなることも想定しておかないといけませんよね。

急にインフルエンザになることもあるでしょうからね。

今回は予約の段階で鑑定士を選んでもらっています。

つまり、予約でいっぱいの先生がいきなり来れない!なんてこともあり得るってことです。

もし、そうなった場合は他の空いている先生へと振替てもらうしかないんですけどね。

お客様へは事前にご了承頂くしかなさそうです。

今、あちこちへと変更の連絡をしています。

既に、お二人への予約が入っていましたからね。

予約を頂いていた皆様、誠に申し訳ございませんでした。