2018年12月24日

今日は西村先生が来てくれました!

全枠、予約済み。

やまと式数たま術

自分の役割や生き方などを知るには、西村先生の鑑定はぴったりだと思います。

勿論、一般的な恋愛や仕事に関する鑑定もできますからね。

「説得力のある納得できる鑑定」

これが私の西村先生に対する印象です。

凄い先生です。皆さんも是非一度受けてみて下さいね。

最近はご自身のサロンが忙しくなってきたとのこと。

今後はカバラットに来る回数が減ってくるかも知れません。

しかし、私はそれで良いと思っています。

皆さんのメインの活動があり、その中にカバラットとの仕事がある。

例え、それが月に1回であったり、1年に1回だったとしても。

「カバラットを利用してください」

それは常日頃から他の鑑定士さんたちに言っていることです。ご自身の活動が忙しくなることはとても良いことだと思っています。

占いだけで生計を立てるのは正直、厳しいのが現実です。

みんな、集客で挫折するんですよね。

「新しく〇〇地区にサロンを始めました!」

なんて、SNSにアップしたとしても、それは身近な人間が「いいね」を付けて終わり。

その先の人間からすると、「へぇ~」「そうなんだ~」「だから?」で話が終わってしまいます。

「宣伝なんてSNSを使えば問題ない」

と軽く考えている方がいます。しかし、それは商売をしたことがない人の発想。

SNSで拡散されるには「利害関係」があっては難しいんです。

「なんで、お前の金儲けのために俺が宣伝してやんないといけないの?」

ってなりますからね。

それが、「困っている人を助けるため」など善意的なものであれば一気に拡散するんですけどね。

よほど、あなたが有名人でもない限り、商売においての拡散は期待できないってことです。

この世に占い師さんは、たくさんいます。

場合によっては、自分の占い師ネームをダイレクトに入力検索しても、引っかかってこない場合があります。

それぐらい人数が多いってことでしょうね。同じような名前の占い師がね(笑)

あとは口コミです。口コミは有効な手段ですが、それが広まるまでには時間がかかります。

1年後?3年後?5年後?

そんなに待てる人であれば、コツコツやっていけば良いでしょう。

しかし「商売」として考えるのであれば、それではダメです。

戦略的に口コミを操作するような場合を除き、口コミに頼った経営戦略なんてありませんから。あまりにも他力本願すぎます。

それじゃどうやってお客さんを呼ぶの?

さぁ?どうやって呼ぶんでしょうかね?私にもわかりません。

もし、わかっていたとしても、当然、ここでは書きませんけどね(笑)

ただ、私はこう思っているんですよね。

「1本の矢ではすぐ折れるが3本束ねると折れなくなる」

いわゆる、3本の矢の教えですね。

みんなで協力することで折れなくなるのであれば、一致団結する方が得策だろうと。

「あのう~、私、バリバリ1本でも折れなくなったんで~、カバラットさん卒業させてもらいます~」

なんていう人が出て来ても全然構わないってことです(笑)

いや、むしろ、卒業してもらわないとダメなんです。それは「成功した」って証ですからね。

みんなで切磋琢磨して己を磨いていく。そして、有名な先生となって旅立っていく。

そんな環境づくりができれば最高だと思っています。

勿論、これはお客様が第一優先です。

占い師さんのためにやっていることではなく、お客様のためにやっていることです。

そこをはき違えてはいけませんけどね。

より良いサービス。

それが最終的には集客に繋がっていくと思っています。

弱小カバラットには宣伝力がありません。豊富な資金も並々ならぬネットワークも持っておりません。

お客様が満足してくれる。

その結果、また来てくれる。そして、誰かを連れて来てくれる。

結局は、その時その時の目の前の鑑定に全力を尽くすしかありません。

その積み重ねが大きな力となっていくと思いますから。

鑑定士の皆様へ!みんなで頑張っていきましょうね!

午前中、コンタクトレンズを買いに大通へと行きました。

今日買うと20%OFFになるもんですから。

20%引きはデカいですよね。2割ですよ、2割。

まとめ買いしていきました。

ついでなんで、大通周辺を散策してきました。

ほとんどアジア系の観光客ばかり。

気になっていた空きテナントの場所を確認してきました。不動産屋さんがいませんから、中には入れませんけどね。

にしても、どれもこれもね…

なんかピーンときません。

寒いから地下を歩くことに。

ポールタウンなまら混んでるし…

やっぱり、みんな地下に潜っているんですよね。寒いから。

地上を歩いているのは外国人。

地下を歩いているのは日本人。

そういうことでしょう。

となれば、大通地区の地上にテナントを構えても、あまり効果的ではないってことになります。

きっとそれは札幌地区にも同じことが言えるのでしょう。

やっぱり、すすきのか…

最近、何人かに聞かれました。

「どうして、すすきのなの?」「すすきのじゃないとダメなの?」

そりゃ、すすきのじゃなくても良いかも知れませんよね。

しかし、それを言ってしまえば、インドの山奥の小屋の中でも良いってことになってしまいます。

「成功のイメージが湧いている」

あんまし、口では説明できないんですけどね。私の感覚の中での話なので。

そりゃ、もっともらしい論理的な根拠を並べ立てることはできますよ。

しかし、そんなものは後付けの理屈。融資を受けるなど、対外的に説明するような状況でもありませんからね。

とにかく、そんな理論武装よりも自分の中の「いける!」という感覚の方が大事だと思っています。

もし、大通地区にお店を出すとすれば?

行列のできる有名店の隣とかじゃないと出さないかな…

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