2018年10月24日

1ヶ月占い放題の利用者が5名となりました\(^o^)/

少しずつ増えてきました。

まだまだ予約表はスカスカです(泣)

「全然、予約が取れないんだよ」

なんて嬉しいクレームが来ることを望んで?います。

「このスタイルが、今後の占いのスタンダードになる!」

そう強く信じているんですよね。

1ヶ月占い放題は極端にしても、今後は「10分〇〇円」のような支払い方法にはならないと思っています。

内容的には断然お得な1ヶ月占い放題プラン。

興味のある方は、お問合せだけでも構いませんので、お気軽に連絡下さいね。

「電話をしたり、メールをしたら最後!壺やパワーストーンを売りつけられたり、勧誘されたり、しつこくメールが来たり…」

とかは一切ありませんので(笑)

見た目はヤバそうに見えても、案外、私は良い人ですからね。

良い人というより小心者だけって話ですけどね(笑)

罪悪感

病気がちな親。

そんな親を置いて自分だけ旅行に行く。

勿論、悪いことをしている訳ではないのですが、どこかに罪悪感みたいなものがあるんでしょう。

こうなると、心から旅行を楽しめません。消化不良の旅となることでしょう。

これはどこかで割り切るしかないんです。

自分は自分の人生を生きる。

親には親の人生、子どもには子どもの人生があるってことです。

なにも毎日、親を放ったらかしにして夜遊びしている訳ではないんです。で、あるならば、たまの旅行は堂々と胸を張って行ってくるべきです。

その間の親の面倒を誰かがすれば良いだけの話ですからね。

重く受け取ってはいけません。

介護疲れと言う言葉があります。

肉体的にも辛いのですが、これは精神的な意味合いの方が大きいような気がします。

特に痴呆症になってしまうと大きな子どもと同じ扱いになってしまいます。

「こんな生活がいつまで続くのだろうか…」

必ず、終わりが来るとはわかっていても、見えぬ出口に不安になるものです。

決して一人で親の面倒を見ようと思わないことです。

子育てもそうですが、介護もみんなで行っていくべきです。

旅行に行くことは悪いことではありません。

むしろ、進んで楽しみを見つけていくべきです。

だってこれは、あなたの人生ですからね。

占いバーで初めてLINEテレビ電話鑑定を行いました!

本来、占いバーでは対面鑑定か電話鑑定しか行っていないんですけどね。

折角なので、初めてテレビ電話鑑定を行ってみました。私もやってみたかったんで(笑)

「相手の顔が見える状態の方が良い」

私は、そのように感じました。

やっぱり、人と人とのコミュニケーションとしては顔を合わせて話す方が自然と言えるでしょう。

画像や音声は全く問題ありませんでした。

鑑定というより雑談?に近かったかも知れませんけどね(笑)

「婚活アプリ使ってみたら?」

その私のアドバイスに彼女は始めてみたそうな。

「面白い」

色んな男性から連絡が来たそうな。

家と職場の往復。

異性と出会うチャンスなど皆無。

今の時代はアプリやSNSを使って簡単に知り合うことが出来ますからね。

そこからロマンスが発展しないとも限りません。

男性は有料で女性が無料というアプリが多いと思います。なので、女性は始めやすいのかなと。

きっと、もっとたくさんの男性と知り合えば、その中から実際に食事に行くような人が現れてくることでしょう。

「マスター、今日、食事に行ってきたんだけど、こんなこと言われたんだよね」

「ふむふむ、それはね…」

そんなやり取りに変わっていくのかも知れませんね。

勿論、相手の名前と生年月日が知りたいですけどね。

もし、わからなくても男性目線でお話することができますからね。

1ヶ月占い放題はそんな使い方もできます。

占いというより人生相談。いや、現状に対する愚痴や雑談かも知れませんね。

それで良いんです。

それを今、私に吐き出すことによって気分が楽になることもあります。

初めてのLINEテレビ電話鑑定。

とても有意義な時間でした。ありがとうございました。

インスタグラムの宣伝。

2日目

6031人/6725人

WEB 33人

金額 3,666円

これをどう考えるかなんでしょうけどね。

3,666円の費用に対して33人のWEB閲覧者。ひとりに約100円払ってカバラットのホームページを見てもらった計算になります。

「缶コーヒー1本あげるから、このホームページ見てくんない?」

それとは話が異なるんでしょうけどね(笑)

設定は6日間で上限1万2千円です。引き続き様子を見たいと思います。

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