2018年10月23日

1/1(1分の1)

複数の人と同時に接していくことが苦手な人種がいます。

極度に人見知りであったり、グループの中にいると居心地が悪く感じたり…

一人でいる方が気楽で良い。

勿論、社会で生きていく以上、最低限の「人との関り」は必要となります。

でも、それだって自ら進んで人と関わらなくても生きては行けますからね。

1/1(1分の1)

彼氏がいる。女友達も男友達もいない。逆に言い換えれば彼氏しかいない。

交友関係の選択肢がない。

もっと、他の人達と交流を持てば良いのに…

一般的には社交性を身に付け、人生をもっと楽しむべきだ!と思われがちです。

しかし、私はこれでも良いと思います。

だって、0/0(0分の0)じゃないんですから。

彼氏がいる。例え、それが「彼氏しかいない」のだとしてもね。

「万が一、彼氏と別れたら誰もいなくなってしまうのでは?」

確かに、そんな心配は出てくるでしょうね。しかし、それはその時の話。

また次の彼氏を探せば良いだけですよ(笑)だって、今の彼氏を見つけることができたんですからね。次だってまた見つけることができるはずです。

たった一人で良いんです。この世にあなたと仲良くしてくれる人が、たった一人でもいれば。

タイプ3やタイプ5のように、たくさんの交友関係を持った方が良い人種もいます。

しかし、それを好まないタイプ2やタイプ7もいるってことです。

恋愛も言い換えれば、人間関係ですからね。

彼氏を作ることができた。

これは立派なコミュニケーション能力の持ち主だと思いますよ。

その一人を見つけることが出来なくて悩んでいる人がこの世には多くいます。

友達なんかいらない!たった一人の私を愛してくれる人が欲しい!

生き方には自分のスタイルがあります。

はたから見れば、「一人ぼっちで寂しい奴」と思われていても、本人的には一人を好んでいるのかも知れません。

ましてや、彼氏がいるのであれば…

全く、何も問題ありませんよ\(^o^)/

インスタグラムの宣伝

これがどの位のレベルなのか全くわかっていません(泣)

インプレッションとは露出回数のことらしいです。つまり、私の広告ページが誰かの投稿と投稿の間に出現した回数ってことです。現在は3585回ですね。

それに対してリーチした人数が3235人。

つまり、3585回私の広告ページが流れ、そのページを見た人が3235人いるってことです。

で、ウェブサイト(私のホームページ)に誘導できたのが17人。

って、たったの17人ぽっちなの?

17人/3235人

まじで?こんなもんなの?

ちなみに1日でかかった費用は1610円。えっ?そんなもんしかかかってないの?

1610円ぽっちで3235人が私の広告を見たんですよ。下手すりゃ1食分ぐらいの値段で3000人からの人にカバラットを告知できたとなれば、こんなにおいしい話はありません。

上限は1万2千円で6日間設定です。

残念ながら、初日でお問い合わせや申し込みはありませんでした。まっ、気長にやっていきます。

にしても、なんかワクワクしてきました。これ、なまら楽しいじゃん!

手軽に宣伝できるし、具体的な数字として見ることができますし。

とは言っても、実は、私の興味の対象は、もうここにはないんですよね(笑)

次の広告のことで頭がいっぱいです。

インスタグラムの場合、綺麗な写真を主としているらしいんです。

写真や画像の中に「文字」が入ることを好まないようなんですね。

今回、私の流した広告は逆に文字だらけ。むしろ80%ぐらいは文字でしたから(笑)

素人感丸出しの安っぽ~い広告となっています。

他の広告を見て見ると…

確実にプロが作ったであろう広告。動画が主になっているような気がしますね。

勿論、プロに頼むだけのお金はありません(泣)

だったら、自分でプロっぽく作ってやろうじゃないか!

私の興味の対象はそっちに移行しています(笑)

インスタグラムでの広告宣伝は間違っていないと思います。しばらくはこの媒体での宣伝に徹しようかなと。

さぁ!第2弾の広告に向けて準備です。

で、占いそのものって形がないじゃないですか。ってことは、占いに対するイメージ写真が必要になってくるのかなと。

そんで色々と考えたんですけどね。

俺が出ようと!

「出たよ!マスター、自己愛が強いから!どんだけ自分大好きなのさ」

また、みんなに言われそうなんですけどね。

何とでも言って下さい(笑)

とにかく、俺を前面に押し出した、「このおじさんがやっている占いなんですよ」ってことをアピールしようかなと。

とりあえず、髪を切りに行こうかな…

インスタグラムでの広告については、随時、発信していきますね。

占いバーに男性2名様。

お二人とも前に来てくれた人達でした。

「恋愛チャンスだから動いて」

とアドバイスされ、実際に活動してみたら良い出会いがあったそうな…

でも、上手くはいかなかったようです。

「結論を急ぎ過ぎた…」

これが本人の敗戦の談。

「出会った時に、ここに来ればよかった…」

確かにね、その女性の名前と生年月日を持って来てくれれば、アドバイスという名の攻略法を教えることはできたと思います。

「次はすぐに来るから」

お待ちしておりますね。

にしても、この男性はアラフォー。私からすれば数少ない優良物件だと思うんですけどね。

そりゃ、ずば抜けてイケメンではありませんよ。いわゆる「普通」の男性です。

「バツイチ女性には物凄くモテるんです」

でしょうね。それは理解できます。とにかく優しいし安心感がハンパないですもん。

こんな人を世間が放っておくはずがないですからね。

しかし、その優しすぎるが故にマイナスとなる面もあるってことです。

そして、今回のように積極的に行こう!と進んでみれば、「行き過ぎ」となってしまったようです。

「年末から出会いのチャンスがあって、来年3月には彼女が出来ている」

それが私の鑑定結果です。

また、来てくださいね。今度は相手の名前と生年月日を持ってきてくださいね。

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